オームの法則の基本は

 R(Ω)の抵抗にV(V)の電圧をかけ、I(A)の電流が流れたとき、V(V)=R(Ω)× I (A)  という式になることを覚えるだけです。

後は小学校の速さの公式のように数値を代入して計算します。

*単位は必ず V(ボルト)、A(アンペア)、Ω(オーム)にそろえましょう。

苦手な人は、式変形や算数の基本的な計算が苦手か、単に計算練習が足りてないだけのことが多いので、たくさん練習して計算に慣れるようにしましょう。

*問題は追加する予定です。

オームの法則1

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オームの法則2

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